米国の新宇宙政策、30年以内に火星へ有人飛行




>ISSでの国際協同活動、と月の更なる探査を飛び越えて、火星か。

日本は着いていけるの?
ISSへ女性宇宙士を送り込んで、日本の実験棟ができたばかり、実験本格的開始前に、置いてけぼりだな。
宇宙開発も展望も先の計画も無し!かよ。
せめてISSの実験成果でも一番になるのを、目標にしたら?

今の民主党政権では、後ろ向きの事業仕分けばかりで、前に進まんね。
Hop,Step・・Jamp がないよ。

4月16日 AFP】米国のバラク・オバマ(Barack Obama)大統領は15日、フロリダ(Florida)州にある米航空宇宙局(NASA)ケネディ宇宙センター(Kennedy Space Center)で演説し、
今後30年以内に米国人宇宙飛行士を火星軌道に送ることなどを掲げる新たな宇宙政策を打ち出した

 向こう5年間でNASAの有人宇宙計画に60億ドル(約5600億円)の予算を追加投入するほか、2025年までに月より遠い宇宙空間へ有人飛行ができる宇宙船を開発し、30年半ばには火星の軌道に飛行士を派遣、火星着陸も目指すといった目標を掲げている。深宇宙への有人飛行を目指す宇宙船は15年までに設計を完了し、その研究開発にも約30億ドル(約2300億円)を投入する。(後略)(c)AFP

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック